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強風パンチラスポットの通風孔にスカートの女友達を誘導した最低な俺・・・

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女友達のモンローパンチラ目撃体験談 (K.T 22歳)

女友達のパンチラを見てみたいと思った事はありません?

僕は凄くあります。

普段を合わせているあの子の女の部分、隠されていたスカートの中の秘密が気になるのです。

そんなパンチラフェチの僕が、ある日大学の女友達を罠にかけて、今まで決して見ることが出来なかった彼女の純白生パンチラをバッチリ盗撮することに成功した興奮の体験談をお話しようと思います。

 

それは僕が大学生の時の事でした。

その日は学校も休みでパソコンのパーツや事務用品を買おうと思い、都内某所のパソコン関連商品や生活雑貨などがある大きいホームセンターに行くために駅前を歩いていました。

少し歩いて大きい交差点に差し掛かると、なんとそこで信号待ちをしている同じゼミの斎藤美月ちゃん(仮名)を偶然見かけたのです。

美月ちゃんはひざ丈ちょい上くらいの清楚なフレアスカートのワンピーズ姿で、その下から延びる細くて白い生脚がまたきれいで、街で偶然見かけたのも新鮮だったせいかその時はいつも大学で見ているより数倍かわいいなと思いました。

どうやら彼女も一人でいるようなので、僕はウキウキで近づいて声を掛けました。

「斎藤さん!」

美月ちゃんは急に声をかけられてちょっと驚いた様子でしたが、僕だとわかると、「あっ!○○君!何やってるのー?」と笑顔になりました。

「一人で買い物に来たんだけど、美月ちゃんは?」

「あ、私も買い物。友達に動画の編集頼まれて、動画ソフトとか、参考になるような本とか・・・色々見ようと思って。」

「へえ、俺も似た様なもの見ようと思ってたんで、良かったら一緒に行かない?」

「うん、とりあえず「L」か「H」に行こうと思ってたんだけど」

「そうだね。そのどちらかなら何でもありそうだし。」

「L」、「H」と言うのはどちらも大型の雑貨や事務用品、pcソフトなどかなりのジャンルを扱う総合ホームセンターです。

そこで僕はちょっとある考えが浮かびました。

ここからだと駅ビルにある「L」の方が近いのですが、ちょっと離れた「H」まで歩けばその間美月ちゃんとより長い時間を一緒にデートみたいに過ごせる・・・。

そして更に頭をよぎったのは、「H」に行く途中には歩行者天国があり、そこの通り道にはパンチラマニアには良く知られた、地下鉄の通風孔から強烈な風が吹き上げるパンチラスポットがあるのです。

性癖的にパンチラ動画に詳しい僕は、その場所で盗撮された女子校生の風パンチラ盗撮ビデオをいくつか見たことがありました。

そのパンチラトラップの場所を、このヒラヒラしたスカート姿の美月ちゃんと一緒に通ったらもしかして・・・・

そんなエロいことを想像して、美月ちゃんのスカートと生脚を見ながらちょっと半勃起になってしまいました。

「そうだなー。俺「H」でちょっと見たいものがあるから、良かったらちょっと歩くけど、品ぞろえもいいし「H」に行かない?」

「うん、いいよ。」

美月ちゃんは僕の提案に笑顔で快諾してくれました。

僕は前から美月ちゃんの事をかわいくてちょっといいなと思っていたのですが、美月ちゃんも僕に対しては割とフレンドリーで、もしかしたら割と僕も好印象なのかもしれないと思いました。

そこから二人で買い物の事、普段の食事や学校の事や音楽の話題など、色々話しながら歩きました。

傍から見ればまるで恋人同士みたいで、美月ちゃんに偶然街で会えてこうして話しながら一緒に歩ける事だけでも最高にラッキーなひと時でした。

しかも、彼女も結構楽しそうでまんざらでもないようです。

美月ちゃん、彼氏はいるのかな?とか気になりましたが、勇気が出なくてその話題は切り出せませんでした。

そして信号が青になり大きい道を横切る横断歩道を二人で渡ると、いよいよ例の歩行者天国に突入です。

その先に例の通風孔があると思われる場所が見えてきました。

この先にそんな有名爆風パンチラスポットがあるなんて彼女はもちろん知らないですし、会話をしながら歩いていることもあって、ちょっと先の地面にある通風孔の存在にも全く気づいていないようです。

僕はスマホを見る振りをして、ドキドキしながらスマホをカメラモードに切り替え、動画録画ボタンを押しました。

そしてスマホを彼女のいる左側に持ち換え、更に彼女のお尻の辺りがちょうど撮れるようにさりげなくスマホを持った手を下の方に下げて歩いていました。

彼女はずっと僕との話に気が向いているので、僕がこっそりスマホを彼女のお尻や股間あたりが写るように下の方で持っている事なども全く不自然だと思っていないようでした。

そしていよいよ! 例のパンチラスポットの通風孔が目の前まで近づいてきました。

僕が見た風パンチラ盗撮モノ動画では、上を通った何人もの女子校性が吹き上がる爆風でスカートをいとも簡単に吹き飛ばされ、パンモロをさらして悲鳴を上げていたあの通風孔です。

彼女は当然そんな強力なパンチラスポットの事など何も知りませんでしたが、僕は内心ドキドキでした。 もちろんタイミング的に風が全く吹き上がらなければそのまま何も起こりません。

しかし、もし運よく美月ちゃんが通風孔の上を通った時に、下から強風が吹き上げたら・・・賭けでした。

 

美月ちゃんのスカートが見事舞い上がり、僕のスマホが美月ちゃんのスカートの中に隠されていたパンティを捉える事が出来たら・・・

その確率はかなり低いのかも知れませんが、その状況を想像しただけで心拍数が上がり、フル勃起寸前くらいに息子がカチカチになってきました!

そしてその思いと同時に、僕が知らないふりをして美月ちゃんをパンチラスポットに誘導して美月ちゃんが公衆の面前でスカートを風にまくられ、通りかかる男たちにパンティをモロに見られてしまうのではというちょっとの罪悪感もありました。

しかしその後ろめたい気持ちも、もはや逆に僕の性的興奮を更に高める刺激となっていたのです。

 

ついに・・・・!僕と美月ちゃんの靴が例の通風孔の上にかかりました!

パンチラの聖地ともいうべき、タイミングによってはかなりの強風が吹き上げる地下鉄の通風孔の上を、今まさに美月ちゃんが無防備なスカート姿で進入しようとしているのです!!

そして・・・!!その通風孔の下から予想以上に強烈な風が吹き上げてきました!!

美月ちゃんは僕との話に気を取られていて、その瞬間は気づかなかったようですが、その後すぐに自分のスカートがかなり大きくめくれ上がった事に気づいて「キャッ!イヤっ!」とちょっと悲鳴を上げて言って急いで両手でスカートを押さえました。

その間僕は出来るだけスマホを美月ちゃんの後ろや前側などあらゆる角度に移動し、ほんの1瞬だけでもいいから、美月ちゃんのパンチラをどうにか撮れるように必死になっていました。

前からすれ違った男が美月ちゃんのスカートがめくれ上がった瞬間をガン見してました。

(くそぉーっ!、あいつベストポジションじゃねえか!!俺も美月ちゃんのパンティを肉眼で見たかったぜ!!)

と、僕のおかげで美月ちゃんのパンチラを偶然目撃出来たそのラッキーな男にジェラシーを感じながらも、美月ちゃんがパンチラして慌てる姿にかなり興奮してしまいました。

 

風パンチラ動画(gcolle)

高画質 強風チラ!スカートが舞って

美月ちゃんは恥ずかしがりながらも照れながら、「やだ!風!!」

とまだ自分のスカートを

抑えながら慌てて

いました。 その

姿も超かわいかったです。

そして「H」に着くと二人でエスカレーターで雑貨や事務用品のフロアまで上がりました。

そんな時でも、(パンチラビデオだとエスカレーターで後ろからパンチラ盗撮されてしまう女の子も多いよな・・・)

なんてことを想像しながら美月ちゃんの足元にスカートの中に向けてカメラを差し込んでいるところを想像したり、美月ちゃんの後ろに盗撮師がいないか確かめたりと、さっきのパンチラスポットの事件以来、すっかり僕は美月ちゃんのパンチラの事で頭がいっぱいになってしまいました。

無論美月ちゃんは全然気が付いていませんが、僕の頭の中は満月で豹変する狼男のように、すっかり美月ちゃんの下半身やパンティの事ばかり考えている変態男に変身してしまっていたのでした、

雑貨のフロアに着くとすぐ、僕は美月ちゃんに「ちょっとトイレに行ってくる。」と言って男子トイレに行きました。

そして個室に入ると、すぐにスマホを取り出し、先程パンチラスポットで美月ちゃんのパンチラ盗撮にトライした時の動画を大興奮で再生してみました。

動画は最初に空や自分や風景やいろんなところがブレて写りながらもやがて画面は落ち着き、美月ちゃんのスカートの辺り、腰からお尻、膝の辺りなどが映し出されていました。

この時点でメチャ興奮しました。そして、いよいよパンチラスポットの通風孔に差し掛かる瞬間です、少しでも美月ちゃんのパンティが撮れているのでしょうか?

果たしてそれは、奇跡ともいえる映像でした!

僕のスマホの画面には、風で大きくめくれ上がった美月ちゃんのスカートの中の純白の生パンティがフロントからばっちり写しだされているではありませんか!

時間的には短かったですが、フロントのみならず更にお尻からのモロ見えパンモロショットまで、初めて見る美月ちゃんのスカートの中の秘密がしっかり僕のスマホに収められていたのです!

しかも清楚な美月ちゃんらしい、悩ましくもかわいらしい純白のプライベートパンティです!

思わず僕はその場でその動画を見ながら思い切りシコりたい衝動に襲われましたが、我慢して家に帰ってまでのお楽しみにしました。

しかし僕の息子はもうフル勃起で、心拍数はめちゃくちゃ早くなっています。

もう頭の中はすでに彼女のパンティの事で狂いそうでした。

興奮冷めやらぬまま、トイレから美月ちゃんのいるマックのソフト売り場へ行くと、そこでは美月ちゃんはしゃがんで下の方の棚の商品を熱心に見ていました。

僕はエロエロ全開の頭のままその姿を見たので、美月ちゃんがスカートのまましゃがんでるという事は、もし下の正面から覗けたら、美月ちゃんのしゃがみパンチラが見れるのかも!という想像をしてしまいました。

あくまでも平静を装いながら半分理性を失っていた僕は、一緒に商品を見る振りをしながら美月ちゃんの隣にしゃがみました。

美月ちゃんはしゃがみながら、何やらある動画編集系のソフトの箱の裏の説明書を読んでいて、自分のPCや使いたいソフトと互換性があるのか確かめているようでした。

彼女は「これ私のマックで使えるかなー?」と聞いてきので、

「OSのバージョン的には大丈夫そうだね。ただ、さくさく動かすならメモリは増やした方がいいかも・・・」

なんてことを言いながら、スマホで彼女のPCのスペックを調べる振りをして、実はこっそりスマホのカメラを起動し、動画撮影をONにしました。

そしてまた箱を見ながら説明して彼女の気をそちらにそらしておきながら、パンチラに狂った僕は大胆にも動画録画状態の自分のスマホをしゃがんだ美月ちゃんの股間近くにこっそり差し入れたのです。

美月ちゃんは僕の説明と商品に集中していたので、僕に下から自分のしゃがみパンチラを盗撮されている事など全く気が付いていませんでした。

美月ちゃんが購入を決めたため、その場で立ち上がったので、しゃがんだままの僕はそのまま美月ちゃんのスカートの中にスマホを向けて、逆さ撮りをしてしまいたい衝動に襲われましたが、さすがに理性が働いてスマホをしまいました。

さすがにその時衝動的にそんなことをしていたら美月ちゃんにモロバレで、変態扱いされて学校にも行きづらくなっていたでしょう。危なかったです。

僕も買い物を済ませ、「H」を出ると、その後ももっと長く一緒にいたかったのですが、美月ちゃんは夕方から用事があるというのでその日は二人で軽くお茶をしてから別れました。

そして僕は家に帰ると速攻でスマホを起動し、今日撮った美月ちゃのしゃがみパンチラへのトライ動画を再生しました。

すると・・・そこに映し出されたのは、見事に鮮明に収められた美月ちゃんのしゃがみパンチラ!!!

あの清楚な美月ちゃんがM字開脚状態で純白生パンティをさらけ出し、パンティのクロッチは勿論、よく見るとアソコの形までわかってしまうような食い込み股間のアップ映像でした!

僕がその日から美月ちゃんのしゃがみパンチラアップ動画と風チラ動画で何回もオナニーしたことは言うまでもありません!

それから学校で美月ちゃんを見たり話をするたび、あの美月ちゃんのパンティ映像が思い浮かんで必ず勃起してしまいます・・・。

 

 

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