痴漢をしてみたいという欲望が意外な形でかなえられた!
誤解を恐れずに言えば、もし満員電車ですぐ隣に好みの女性が密着していたら、男なら一度は痴漢行為のようなものをしてみたいという妄想をしたことがないだろうか?
俺はある。
無論、そこで実際に痴漢行為をする事は現実的にありえない。
痴漢は犯罪だ。
もし逮捕でもされれば、その日からまっとうな人生が終了すると言っても過言ではない。
そんなリスクを背負ってまで実際に痴漢をする事は、よほど脳の異常が発生して理性に歯止めが効かなくなった狂人にでもならない限りはないだろう。
自分に人並みの理性がある限り、痴漢をする欲望の実現は想像の中、又はせいぜいイメクラの痴漢プレイぐらいしかありえないのだ。
しかし俺はある日、ひょんなことからこの「痴漢をしてみたい」という欲望を実際に叶える事が出来たのだ。
と言っても、もちろん犯罪である痴漢行為を実際に見知らぬ女性に対して実行してしまったわけではない。
その幸運が巡ってきたのは去年の秋の日のことだった。
女友達の夏美に仕事の事で相談ごとを頼まれ、それならとりあえず久しぶりに会おうか、という事で二人で池袋で軽く飲むことにした。
夏美はちょっと美人の24歳の普通のOLだが、元々の出会いはPCMAXと言うマッチングアプリ(サイト)だった。
出会った当時夏美には付き合っていた彼氏がいたそうなのだが、彼の浮気が原因であまりうまくいっていなかったらしく、それなら私だって他の男性と遊んでやる~!とばかりに、半分彼への当てつけのような気持ちで異性の相談相手や遊び友達みたいな相手を探して、美容院でたまたま見た女性誌に広告が載っていたpcmaxに、女性の利用は無料ということもあって何となく気軽に登録したそうなのだ。
俺と夏美とは実際にそのサイト経由で会い、お互い話や気が合ったので友達関係にはなったが、実はまだセックスはしたことがなかった。
不思議な事にお互いそのようなサイトで知り合ったにもかかわらず、俺も夏美もそれ程直接的な性行為目的と言う気持ちでもなかったのだった。(知り合ったのは名目上はセックス目的ではない、「ピュア掲示板」で食事の誘いからだった)
夏美の相談の話に戻ろう。
夏美は今の会社からの転職を考えているという事で、俺の勤めている業界についてどんな感じか聞きたかったという事だった。
最初は居酒屋で軽くビールを飲みながら、業界の事や、仕事についてのアドバイスみたいなものをしたと思う。
その後は世間話だったり雑談とか、久しぶりに会ってお互い結構楽しい雰囲気になった。
夏美はもともと綺麗な顔立ちだったが、久しぶりに会ったら更に女らしく綺麗になっていた印象で、ちょっとドキドキした。
ただ、あの彼氏とは今もまだ一応は別れていないという事だったので、こうして二人で酒を飲んでいるというものの、それ以上の深い関係になれるチャンスはあまり期待できないと思った。
とは言え、お互いアルコールが入ってくると、だんだんお互いくだけてきて、下ネタに近いようなぶっちゃけたトークにもなった。
最近彼氏と会っていないとか、しばらくセックスしてないとか・・・
俺も酔っていたので、「この前満員電車で隣に綺麗な女性がいて、いい匂いがしてちょっと興奮したけど、もし冤罪でも痴漢に間違われたら怖くて、間違っても触らないように両手を上に上げてたよ。笑 怖い世の中だよね~笑」なんていうような冗談を言ったりした。
すると夏美は「私、高校電車通学だったからよく痴漢にあったよー。もーほんとに痴漢はむかつく!」と。
その話に俺は興味津々になり、
「痴漢って・・お尻触られたりとか?」
俺は夏美の話を聞きながら、痴漢にかなりえぐい所も触られてたりしたのか。などと想像して、興奮してきてしまった。
俺は冗談めかして、「えーその痴漢、ちょっとうらやましいなー笑 なんつってー」と言ってみると、
「なにそれー笑 私本当に嫌だったんだからー!知らないキモオヤジ?に触られてー、まあ俺君(私の名前)みたいな人が痴漢だったらまだよかったかもしれないけど 笑」
俺は夏美の冗談にちょっとドキッとした。夏美も酔っていたのかもしれないが、そんな事を言うなんて。
そこで俺も調子に乗って
「じゃ、今度痴漢ごっこしてみない?笑 二人で満員電車乗って俺が夏美の事痴漢するの。 笑」
あくまでも半分冗談だったので、夏美には秒で突っ込まれると思っていたが、意外にも
「えー?でも面白そう~!じゃ、今度やって見る?笑」
と夏美は冗談風ではあるものの、話に乗ってきたので俺はまたドキっとした。
そう言えば以前、何かのアンケートサイトで見たのだが、女性が検索するエロワードで
「痴漢」がかなり上位に来るのだというのを見て、ちょっと驚いたことがあった。
さすがに見ず知らずのオッサンに痴漢されるのは嫌だと思うが、刺激を求めてそういうシチュエーションで自分の体を触られる事自体には興味はあるのかも・・・なんて思ったりした。そこで俺は思い切って
「実は痴漢みたいな事、男だったら誰でも一回はやってみたいんじゃないかな。まあ、実際にやるわけないけど。でも女性にもそういう興味あったりするの?」
「んーちょっとはあるかも・・?そういうところで非日常的なことすること自体は結構ドキドキするかもね。知らないキモイオッサンに触られるのは超ヤだけど!」
「じゃあさ、今度「痴漢ごっこ」やろうか。〇〇線で満員の時間帯に。笑 でも俺マジで興奮しちゃうかもな笑」
「えー? 笑 でも、そう言えば私、来週の木曜会社休みなんだけど、今彼と冷戦状態だから結構暇なんだけど。笑」
「え?!じゃあ俺も休みとるわ!笑」
「えっ?ほんとに?笑」
「ちょっとだけだよ。お尻触るだけとか、それくらい出来たらすごいかな。俺ビビリだし。笑 まあ、夏美が嫌じゃなかったらだけど。」
「何それ!かなりドキドキだよ!でもなんか楽しそう・・笑」
そんな話の流れで、なんと次の日の木曜の朝のラッシュ時に、俺は夏美と「痴漢ごっこ」をする事になった。
夏美も酔ってたせいか、彼とセックスレス見たいな愚痴を言ってたのでこれは行けるかも!とちょっと思ってたが、本当にこんなにあっさり話がまとまるとは思わなかったので、かなり興奮しいろいろ想像してその日はあまり寝付けなかったのを覚えている。
女友達との痴漢ごっこは性的興奮度が高い・・・
ただ、お互い酔った勢いで痴漢ごっこみたいな事を冗談ノリで言ったものの、次の日にはその話忘れてるかもな・・・とも思ったのだったが・・・
なんと!次の日に夏美からLINEが入り、結局本当に木曜の朝に○○駅で待ち合わせという事になったのだ。
俺は超興奮した。満員電車の中で夏美の体を触る事を想像すると、その想像だけでオナニー出来た。
そして当日朝・・・
俺はほんとに会社に休みを取り、待ち合わせの埼玉県の○○駅の改札に15分も早く着き、いつもの通勤するのと同じようなスーツを着て夏美を待った。
すると程なく、夏美が現れた。
夏美はちょっと短めのタイトスカートのスーツで、いかにも「美人OL」と言う感じで、俺はその姿を見て超興奮した。
通勤するOLの夏美を、これまた通勤途中のサラリーマンである俺が痴漢するという設定だったのだ。
「俺君、ほんとに来たね 笑」夏美はちょっと照れたように笑いながらそう言った。
そして改札を抜け、二人でホームの列に並び、電車を持った。
「もう!俺君本当に会社休んでるし!笑 なんか凄いドキドキしてきたんだけど!」
「いや、俺も。まあ、電車の中だし軽めにね。通報されたらヤバいしwちょっとお尻なでたりくらいとかかな? 笑 まあ、軽くそんなことして、新宿についたらランチでもしようか。パスタのおいしい店があるんだ。おごるよ。 」
「ほんと?楽しみ!なんかドキドキするね!でもあたしたち、やっぱちょっと変だよね。変態?笑」
そんな会話をしていると、電車がホームに入ってきた。
電車はいつもの通り満員だった。
普段の通勤では、ただただ苦痛でしかない満員電車に、会社を休んでまでわざわざこんなにウキウキで乗る時が来るなんて全く想像も出来なかった。笑
扉が開くと、俺たちは電車に乗り込み、俺と夏美は後ろから無理矢理乗り込んでくる客の圧力で車両の中程に押し込まれた。
夏美と満員電車の中で、向かい合って密着した状態になった。
もうこの時点で、俺のムスコは半立ち。
そして目の前の夏美の頭髪からは何とも言えない良い匂いがした。
早速俺は夏美のお尻に緊張しながら手を回し、スカートの上から軽く撫でたり揉んだりしてみた。
その瞬間目の前の夏美と目が合い、お互いちょっと笑ってしまった。
俺は小声で「こ、こんな感じかな?」と話しかけると、「うん、なんかおかしいね ぎこちない 笑」と夏美がささやいた。
夏美のささやき声がセクシーで、反応もいい感じだったので、俺は思い切って夏美のスカートに手を入れた。
あまりの興奮に我を忘れてエスカレートした俺。抵抗する夏美の局部を指で攻め続け・・・
さすがに夏美は驚いて、ちょっと「え?」というリアクションをとった。
俺は構わずスカートの中のお尻を撫でると、次にストッキングをお尻の下まで下げた。
右手に夏美のパンティのシルクっぽいさわり心地が感じられた。
更に夏美のパンティをお尻の半分くらいまで無理矢理降ろし、お尻からパンティの中に手を入れ、夏美の柔らかいお尻を丁度中指がお尻の割れ目に来る位置で直に触った。
夏美は焦って、小声で「ちょっと!ダメだって!」と言いながらパンティに突っ込んだ俺の手をつかんでどけようとした。
しかしすでに興奮した俺は、夏美の抵抗にも構わずに左手で夏美の肩を抱いて手を押さえ、今度は右手で夏美のスカートの中に前から手を入れ、ストッキングを破いてパンティの中に手を入れた。
「いやっ!ダメだって!」夏美は抵抗しようとしたが、満員の電車の中で身動きが思うように取れないようだった。
俺のムスコはすでにこれ以上ないくらい膨張し、ギンギンになっていた。密着している夏美には俺のムスコが当たっているので、フル勃起しているのも分かってるだろう。
右手の指の先に夏美の縮れた陰毛のが触れると夏美はビクッと反応し、顔を上げて俺の顔を見た。そして小声で「ダメだって!」と言ったが、その声と顔はなんとも色っぽく、俺の興奮をさらに高めた。
俺はさらに夏美のパンティに手を入れて下の方に潜らせると、アソコの割れ目の感触があり、
さらに下に行くと、中指が夏美のクリトリスに触れた。
夏美は小さい声で「あんっ!だめ・・!」と言い、体をよじらせて抵抗した。
しかし興奮した俺は止まれなくなり、そのまま夏美のクリトリスを中指で転がしたり、人差し指と中指でつまんだり、クリトリスの突起の部分を撫でたりしているうちに夏美のクリトリスは刺激されて徐々に膨張し濡れてきた。
息遣いもかなり荒くなり、必死に声が出そうなのを押し殺しているようだった。
そして俺はついに、その先の夏美のアソコに中指を入れた。
すると夏美はびくっと反応し、ダメ!という意味で顔を横に振り、しかし下を向いたまま声が出ないように耐えていたようだ。
かまわず俺は、夏美のアソコに恥骨の辺りまで中指を入れてゆっくり動す。
夏美のアソコはすでにかなり濡れている。
動画
そして今度は人差し指と中指を入れて徐々に早く動かした。
さすがに夏美の呼吸もかなり荒くなっていき、声を出さないように、しかし微かにアンっ・・という息遣いが耳元で聴こえた。
そしてついには夏美も、俺のムスコをズボンの上から握ったりしごき始めたではないか!
俺はその気持ち良さと夏美の我慢しながら感じてる姿にかなり興奮し、人差し指と中指で恥骨の辺りまで高速で出し入れした。
夏美は手マンに我慢できず、なんとおしっこを漏らしてしまう・・・
夏美は体をよじらせながら抵抗したが、しかし声を押し殺してかなり感じているようだった。
太ももがピクピク痙攣のように動いているのが分かった。
そのまま手マンを続けていると、夏美が小さい声で「あっ、あっ!ダメッ!」と囁き、両太ももをギューッと閉めつけた。俺は構わず夏美の太ももに強く挟まれた右手で手マンを続け、同時に左手で夏美のクリトリスを軽く刺激した。
すると夏美が「ああっ・・!そこはダメっ!ダメだって!」と小声でささやいたかと思うと、同時に夏美のクリトリスがピクッピクッと激しく動き、そこから生暖かい液体がジュッ、ジュッと噴き出してくるのを感じた。
なんと夏美は、電車の中で潮を噴いてしまったようだ。
俺の指先は、夏美の漏らしてしまったおしっこでびちょびちょになった。
夏美は感じているというか、ちょっと泣きそうな顔で俺の顔を見てきた。
しかし俺はまだクリトリスをいじった。夏美は我慢できなくなってきたのか、下を向いて必死に声を押し殺しながら荒い息遣いで腰を動かしていた。
そして仕返しのつもりなのか俺のチャックを開けてムスコを取り出して、凄い速さでしごき始めた。
(うわ!これはやばい!!)俺はあまりの興奮と気持ち良さに速攻でイキそうになった。
俺は左手で夏美のお尻をつかみながら体を引き寄せ、右手で夏美のぐちょぐちょのアソコに手マンした。
夏美は声を押し殺しながらも、時折荒い息交じりの小さいアンアン声をちょっともらしながら俺のムスコをしごいている。
(ああつ!もうダメだ!出ちゃう!)
俺は超興奮して、もう今にも精液が爆発して発射しそうだった。
その時夏美がギューッと俺の右腕を強く握りしめながら、耳元で小さい声で「あ、ダメ!イっちゃう・・!」と言い、その声を聴いて俺も我慢できなくなり、一気にイッてしまった。
夏美のスカートに、俺の勢いよく飛び出した精液が少しかかってしまったようだ。
やがて電車は池袋に着き、満員の乗客が降り始めようとしていた。
夏美の足元を見ると、夏美の漏らしたおしっこで床が少し濡れていた。
夏美は急いで半分降ろされていたパンティを履いてスカートを直し、俺もチャックを閉めた。
見ると俺のズボンと夏美のスカートはお互いの体液で少し汚れていたので、お互い持っていたバッグで隠した。
その後駅のトイレで夏美は破れたストッキングを脱ぎ、自らのおしっこと愛液でぐちゅぐちゅになったパンティを駅内のコンビニで買った下着に履き替え、俺はズボンのシミを拭き、その後二人でランチをしにイタリアンの店に行った。
「スカート汚しちゃってごめん・・」と謝ると
夏美は
「ひどいー!あんなハードにやるなんて!本当に電車の中で声もう出しちゃいそうだった!ていうか、ちょっと出ちゃってたし!」
と怒って見せたが、本心はそれほどいやそうでもなかった。
「でも俺、超興奮した。夏美凄く良かったよ・・」
「あたしも・・・気持ち良かったけど・・声が出そうで我慢するの大変だったし。でも、たぶん私たちがしてたこと近くの人達にバレてたよ・・・もう凄く恥ずかしくて急いで電車降りちゃった」
「ああ、そうだねー 笑」
その日の「痴漢ごっこ」をきっかけに、俺と夏美の関係はかなり距離が縮まった。
そして後日、夏美とまた飲みに行き、その後は夏美とホテルでセックスしてしまった・・。
勿論夏美とのセックスも最高だったが、しかしいざ普通にセックスしてみて思うのは、あの電車内での「痴漢ごっこ」の時の方が、シチュエーション的にも数倍興奮してたかもしれない。笑 とにかく一つだけ言える事は、夏美はいい女だ。(続く)
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