パンチラ目撃体験談 同期のあの子のスカートが・・・(東京都 U.Y会社員23歳)
僕が今の会社に新卒で入って数週間後、新入社員歓迎の飲み会が居酒屋で開かれました。
座敷の席の角座った僕の斜め隣には同期の佐山凛ちゃん。
清楚で可愛い顔立ちに、きっちりしたタイトスカートのスーツ姿。しかもなんとストッキングをはいていない生脚でした。
今日は暑かったのでどこかで脱いできたのでしょうか、僕は横目の視界に入る彼女の脚にドキドキしてしまいました。
座敷に腰を下ろすと、彼女のスカートの裾がずり上がって、彼女のストッキング無しの生脚が膝の上まで露わになっています。
テ-ブル下に、初めて見るかもしれない彼女の太もものラインに興奮して飲み会どころではありません。
しかし、さすがに彼女はガードは固く足はピタッと閉じられ、膝をしっかり寄せ、トイレに立つときも片手でスカートの裾を軽く押さえて、絶対に中を見せない鉄壁の防御。
僕は彼女の下半身をチラ見せずにはいられませんでしたが、うっかりパンチラをするようなミスは到底しなさそうでした。
ところが・・・・事態は急展開したのです。飲み会が盛り上がるにつれて、お酒の力で彼女の下半身のガードは徐々に崩れているようでした。

最初はほんの少し。
足が少し開き気味になり、スカートの間にわずかな空間が生まれています。
暗い座敷の照明の下、少し膝が開いた彼女の白い太もも。
僕はかなりドキドキしながらも、必死に自然を装いました。
パンツは見えない。でもその開かれたスカートの隙間だけでも十分興奮しました。
「いっそ床に寝そべって、凛ちゃんのスカートの中を真下から覗き込みたい…」
僕も酔っていたせいか、そんな危ない衝動が頭をよぎりました。
そして、ついにチャンスが訪れました。
凛ちゃんが再びトイレに立つために、座ったまま少し体をずらし、膝を軽く立て、足を少し開いたのです。
タイトスカートの裾が自然と持ち上がり、スカートの中の空間が一瞬、大きく開きました。
そしてそのスカートの中がチラリと確かに見えました!間違いなく純白の生パンティ!
柔らかそうな白い布が、彼女の股間の形をくっきりと浮かび上がらせて、僕の目に飛び込んできました。
シンプルで清楚なデザイン、それがまたすごくエロティック。
ほんの一瞬だったけど、脳裏に焼き付くほどの鮮明さでした。
お酒が進むごとに凛ちゃんの脚の力はどんどん抜けていき、足の開きが少しずつ大きくなっているようでした。
会話に夢中になってスカートの裾を直すのを忘れた瞬間、チラッと白いものが覗く。
笑って体を揺らしたとき、またチラッ。

座り直した拍子に、太ももの付け根までスカートがずり上がって、純白のパンティのクロッチ部分がはっきり見えたときもありました。
僕はもう、隣で普通に話しながらフル勃起していたのでした。
「見えてる…凛ちゃんの・・・パンチラが!こんな近くで…」
その興奮と酔いと背徳感が混じり合って、頭が少しクラクラしました。
飲み会が終わった後も、僕はあの夜の凛ちゃんのパンチラシーンを何度も何度も反芻しました。
特に、トイレに立つときに膝を立てて足を開いた瞬間の、あの純白の生パンティ。
今でもそのシーンを思い浮かべながら、それをネタにオナニーしてしまうことがよくあります。
清楚で真面目そうな同期の女の子が、お酒の力で無防備になっていく過程。
タイトスカートの奥からチラチラと見える白いパンティ。
あの夜は僕にとって、最高の新入社員歓迎会になったのでした。
飲み会油断パンチラ画像
ミニスカでお酒を飲んだら危ないですよ!パンツ撮られちゃいますよ!
飲み会パンチラ盗撮動画作品
<サンプル動画>
ギャラ飲みミニスカ女子にしこたま飲ませて、泥酔させて好き放題してしまう・・・
<サンプル動画>
<サンプル動画>




























